2009年03月14日

1ルームの嵐がもうすぐ

こんばんは。

3月ももう半分まできました。

3月の後半は、1ルームの嵐がやってきます。

うちの仕事は、一般のお客さんの比率のほうが高いのですが、この3月後半は、毎年業者関係の仕事の方がほとんどとなります。

特に学生マンションは、短期間に多くの部屋を仕上げます。

昨年も、たしか現場に1泊しました。

泊まるのがよいとも思わないのですが、自宅に帰るのに1時間ほどかかるので、深夜に帰り次の日の早朝にまだ自宅から現場に戻るならと思い、泊まりました。

以前は、フローリングの上にただ寝ただけのときもありましたが、昨年は寝袋を持って行きました。

ただ、どっちにしてもイマイチ疲れが取れず、次の日はどうも疲労感があったね。

今年は?

まだなにも考えていません。

一応、さっきスケジュールを作った。

僕とりゅうちゃんで振り分けてみましたが、少し余裕を持たしています。

というのは、まだいくつ日程が決まっていない仕事があるからです。


不安はありますが、なんとかなるでしょう^^;

やるしかない!

昨年のことを思えば、マシです。

昨年のこの時期は、メンタル面で辛かったから。

その話はまた・・・




posted by CLY at 23:26 | Comment(0) | ハウスクリーニング店長日記

急に時間が短縮で

此花区のKさん、コメントどうもですわーい(嬉しい顔)

約束は必ず守ります〜、男ですから手(チョキ)



今日(昨日)のクリーニングのある会社の社宅の退去後のクリーニング。

前日に、急に終了時間の指定があり、大幅に早く終わらないといけないことに。

予定では、結構夜遅くまでかかる現場でした。

優先箇所を指定されて、その他は時間を優先して軽くなってもかまわないとのことでした。

もちろん、こういうケースの場合はノークレームの約束をしました。

と言っても、依頼のお客様はもう遠くに引越しされているのですが。

現場に入ってみると、これはやばいと・・・

築年数が経っているのは、承知でした。

ここの社宅は、何回かやっているので。

結構な汚れ具合である。

社宅は、その会社にもよるのですが、

自分たちで掃除をして出て

行ったり、次は入居する人が自分たちで

掃除をしたりして、プロの業者の

洗いが何十年も行なわれていない

部屋がよくある。

で、リフォーム度も低いので、経年の汚れや

痛みが相当な部屋があります。

今回もそんな感じでした。

で、やるだけはやったけど、

やはり時間の壁は厚く、納得できない部分は

多々存在します。

こういうのは、達成感がなく、どうしても憂鬱になります。

達成感はないのに、疲労感は倍増しています。


くよくよしてられないので、気持ちを切り替えます。

そう言えば、僕の知人が会社を辞めて仲間(上司や先輩)4人で会社を設立して、12日に大阪から東京に旅立ちました。

ぜひぜひ、頑張って、大物になってほしいです。

年は、僕より2つ上ですが、ほぼ同い年感覚で付き合っています。

格好つけても、どこかきまらない人です^^

だからいいんだけど。

今まで住んでいた大阪市のマンションは、賃貸として利用するために、内装とハウスクリーニングは、うちがやります。

鍵を預かって、いつでも手配できるようにしています。

究極にしんどくなったら、また大阪に帰ってきてください。

なんでも協力しますからわーい(嬉しい顔)

でも、帰ってきたらあかんでー。(笑)




posted by CLY at 00:51 | Comment(0) | ハウスクリーニング店長日記